HOKUTO
症例検索アプリ
ヒポクラ×マイナビ
診療補助+求人
VS
HOKUTO vs ヒポクラ×マイナビ 比較
アプリ系の 2 つ。私が研修医の最初に入れたアプリの中で「ポイ活もできるじゃん」と気づいたのがこの 2 つでした。HOKUTO は症例検索の延長線上でポイントが貯まる感じ、ヒポクラはマイナビ系列なので専攻医前後で求人通知も来ます。両方とも軽量なので、まず両方入れて通知を観察 → 合わない方を後で外す、で十分。
数字で見る違い
HOKUTO
- 推定時給
- ¥1200
- 月平均
- ¥1500
- 種別
- アプリ
- 増量頻度
- 月1回ペース
- 紹介(あなた)
- ¥1500

ヒポクラ×マイナビ
- 推定時給
- ¥1100
- 月平均
- ¥1500
- 種別
- アプリ
- 増量頻度
- 不定期
- 紹介(あなた)
- ¥1500
案件カテゴリ別の充実度
vs
🎥 動画
vs
💬 アンケ
vs
👁 眼科親和
vs
どんな人にどっちが向く?
HOKUTO が向く人
症例検索アプリとしての価値も欲しい人。外来や病棟で「これ何だっけ」を即解消したい人。
ヒポクラ×マイナビ が向く人
バイト情報・転職情報もアプリ内で見たい人。専攻医に上がるタイミングで求人通知を待ち受けたい人。
🔀 両方使うのが向く人
私自身は両方インストールしたまま。ストレージはほぼ気にならないし、通知から拾える案件もまあまあ違うので、外す理由が無い感じです。
結論
アプリ系はインストールの手間が一番低いので、研修医の最初の 1-2 か月で両方入れておくのがおすすめ。HOKUTO は症例検索で日常的に開く、ヒポクラは専攻医前後で求人通知が活きる、という時期的な棲み分けがあります。
HOKUTO の攻略ガイド
症例検索アプリ →
ヒポクラ×マイナビ の攻略ガイド
診療補助+求人 →